Pマン、フジTVの深夜番組「よいこっち」の取材を受ける!


 7月5日酷暑の中、Pマンロケ隊一行は群衆シーンを撮影をしていました。今度の新作で街で怪獣が大暴れをして、人々が逃げまどうシーンです。

そして、ロケも後半の横浜の公園での撮りのとき、そこにフジTV深夜番組「よいこっち」の取材班が到着しました。
バンでやってきたのは、ある意味とても業界人くさい若い男女の2人組でした。
取材受け中 手にはPマンの撮影に我々が使っているのと同じソニー製のデジカメ「VX-1000」を携えての登場です。
取材とは直接の関係ないですが、聞けば担当者の方のお一人は、Pマンスタッフの樋口氏の自宅のご近所さんもいいところ、スンゴクご近所さんで、ビックリ!!これも怪獣の神様のお導きなのか・・・

ロケのじゃま?になるといけないので、とりあえずプロデューサーの樋口氏とPマンこと乃叢氏が別班になり応待することにしました。

子供達 公園でギャラリーの子供達の大声援と格闘しつつの取材は進みましたが、それも限界に達し、よいこっちスタッフと樋口氏、乃叢氏、AB氏の5人は取材班のバンにて近くの商店街に移動し、取材を続行しました。

そこでの取材はPマンが商店街で野菜のピーマンを買ったり、本屋でSPA!(もちろんフジサンケイグループ)を立ち読みしたりというある意味×××・・・・・(以下、256文字自粛)

そして、ロケも終了した本隊と合流し、次回作「ジャイアント作戦」の予告篇を見てもらい、その後、屋外にて怪獣魂の入った怪獣役者の伊藤さん(女性です)が大熱演する怪獣ミヨシノドン大暴れのカットを取材用に特撮。
山口氏そして、最後に今回の監督にしてぬいぐるみ(初製作)仕上げ男になった山口氏が、なかなかに熱いトークをカメラを前にして展開し、最後にロケ参加者を含むスタッフ全員揃っての記念撮影にて取材はEND。

ふつうの取材だったとは思うんですけど、番組自体の長さからして、たぶんPマンは全体で1分程度の紹介になるでしょう。

ONAIRは7月下旬か8月上旬といまいちハッキリわからないのですが、金曜深夜の「よいこっち」それまでは毎週録画して絶対見逃さないように! 頼んだよ! じゃ! キュイーーン・・・(と、去って行く)あっ! プッスン・・・


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