開会式が終わってPマンのステージ。まずは約20分ほど作品を上映し名古屋のみなさんに見て頂きました。
上映終了後Pマン登場!実はPマンにとって名古屋は2回目で、1998年の第37回日本SF大会で第1回インディーズ映像大賞審査委員長賞を頂いてから7年ぶり。久しぶりの名古屋に少し緊張気味のPマンでした。舞台ではこの後デジタル共子の司会で東京トイフェスティバルで撮影した新作のレポートを紹介。この舞台で初めてPマンを見た方もいらっしゃいましたが、ステージ終了後、沢山の人たちが物販ブースまで遊びに来てくれました。名古屋のファンが増えたカナ?