Pマン:ビデオサロンで紹介される
いやー本屋でビックリしてしまいました。
今月のビデオサロンの特集はなにかな〜と見ていたら突然、見慣れた写真が出てきたじゃありませんか!
おお!Pマンが投稿ビデオギャラリーに掲載されているではありませんか。しかも、1ページ丸ごと!
そういえば・・・山口さんが送るとか、送ったとか言ってたっけ。
ここを読んでいる人はビデオサロンという雑誌をご存じだと思いますが、念のためにここで、ビデオサロンという雑誌に関して説明しておきましょう。
ビデオサロンは玄光社から発刊されているビデオ専門誌です。通刊で195号(1996年10月号)といいますから、ビデオ関連の専門誌でも一番の老舗ですね。
内容は、ビデオカメラのレビューを中心に、編集のテクニック、業務用VTRも含むハイクラスのビデオ機器の紹介したりしています。最近ではパソコンを活用したビデオ編集法など、自分でビデオ作品を作る人にとって必須の内容となっています。
僕は、中学生の頃から(その頃は確か・・・季刊だったかな?ソニーのJ7が発売された頃です。)読んでいましたから、感激も一層です。
その日は、実は別の本が目当てでビデオサロンは給料日の後で買おう思っていたのですが、その場ですぐに買ってきてしまいました。
あ、ちなみに10月号の特集は「第2世代DVカメラの本命はどれか?」という、この秋発売のデジタルビデオカメラにソニーのVX1000を加えた比較テストと、パソコン用のVTRキャプチャーボード3機種の画質チェックです。
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